日光そば打ち職人

【蕎麦からのビジネスブログ】                                        無理せず、楽せず、他と比較せず。

 栃木県 日光市 男鹿高原 中三依にある、

石臼挽き蕎麦古代村
そば打ち職人 (業界では粉場職人という)ぴゅん吉が主に蕎麦を打ちながら思ったことをつづっております、米すらとれない厳しい環境で育てた蕎麦を生粉打ちしております すべて私たちが手作業で行っていますお客様が先生ですよりよいものを創って行きたいです、ご意見を頂きたい。。          
古代村 ぴゅん吉
            TEL&FAX 0288(79)0520 
 
石臼挽き蕎麦古代村

土用の丑の日はウナギ?

Posted by: pyun | Posted in: つぶやき, 生き物

冬至にはカボチャ 春の七草粥 なんかとは全く違います

平賀源内が夏はウナギの売れ行きが悪いので そのコピーなのです。

なぜ

夏はウナギの蒲焼きが売れないのか

暑いので 人はこんな脂こってりのものをたべたくぁないのです

冬なら寒さに耐える為に必須でしょう

夏はそうめん せいろ蕎麦で簡単にすますのでいいんです

それが自然。

商業的 は 実は私たちの健康は2の次らしい

昨日 スーパーの特設会場でウナギの蒲焼きに群れている人たちをみて

悲しくなった

私は土用の丑の日に臨時休業するうなぎ屋さんの気持ちがわかるな。

商売って 本らい お金儲けではない気がするから

お金さんへ

私困っている時には助けてくださいませ、

できれば

その前に大勢で現れてくださいね。

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こんたくと

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tel&fax 0288(79)0520
石臼挽きそば古代村

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