日光そば打ち職人

【蕎麦からのビジネスブログ】                                        無理せず、楽せず、他と比較せず。

 栃木県 日光市 男鹿高原 中三依にある、

石臼挽き蕎麦古代村
そば打ち職人 (業界では粉場職人という)ぴゅん吉が主に蕎麦を打ちながら思ったことをつづっております、米すらとれない厳しい環境で育てた蕎麦を生粉打ちしております すべて私たちが手作業で行っていますお客様が先生ですよりよいものを創って行きたいです、ご意見を頂きたい。。          
古代村 ぴゅん吉
            TEL&FAX 0288(79)0520 
 
石臼挽き蕎麦古代村

イソップ寓話 男と息子とロバ

Posted by: pyun | Posted in: つぶやき, 未分類

4367-1_1_1 息子に言われ髪を染めたら

妻に気持ち悪いって言われ

しょうがなくブリューターニュ人のVan さんに散髪していただきました

mohikan イソップ寓話 「男と息子とロバ」

この話の締めくくり

男の言葉

「みんなを満足させようとすると、結局誰も満足させることはできんのじゃ」

、、、

、、、

、、、

家族みんなに避難ごうごう

まぁ3日もたてばなれるって!!

IMG_4569_2_1

イソップ寓話 2600年たっても十分

通じる話  ってこたぁ

人はそれほど進歩してない?

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5 コメント to “イソップ寓話 男と息子とロバ”

  1. ミニトマト Says:

    似合ってますよ!師匠!
    まんざらでもないんじゃないですか?

  2. ぴゅん Says:

    ありがとう。

  3. sodepi~ Says:

    やっぱ男はボーズよ
    じねんと役員みなボーズ

    いいね~

    ホント似合っているけと
    伸びると髪が煩くて
    ずーとホーズになっちうのよ。

    これ欠点ね。

  4. かずたま Says:

    おお、僧侶の風格。かっこいいですよ。
    「じねんと」だけでなく、私の会社もボーズばやり。私の周りはボーズ人口増加中。
    私はボーズになれません。「俺もボーズにするかな」といったら、会社の連中が「ヤの付く金融関係者に見えるからやめろ」というので自制しています。

  5. ぴゅん Says:

    今まで足し算できたものが
    引き算をした感じです
    飾らず素の自分を出す
     こんな楽なこたぁないね、、、。
    自制せずあるがままに一度なってみるのもいいかもしれません。

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