日光そば打ち職人

【蕎麦からのビジネスブログ】                                        無理せず、楽せず、他と比較せず。

 栃木県 日光市 男鹿高原 中三依にある、

石臼挽き蕎麦古代村
そば打ち職人 (業界では粉場職人という)ぴゅん吉が主に蕎麦を打ちながら思ったことをつづっております、米すらとれない厳しい環境で育てた蕎麦を生粉打ちしております すべて私たちが手作業で行っていますお客様が先生ですよりよいものを創って行きたいです、ご意見を頂きたい。。          
古代村 ぴゅん吉
            TEL&FAX 0288(79)0520 
 
石臼挽き蕎麦古代村

ぴゅん吉の紹介

Posted by: ぴゅん | Posted in: 未分類

蕎麦蒔きから刈り取り脱穀天日干しまで手作業で行っています。ここ三依に伝わる じねんと という方言があります。

あるがままにいるという古きよき時代の

過ごし方を再現していこうと思っています、 じねんと は 無理せず 楽せず そして他を批判せず。

こう言うと多くの人は 批判しないってのがむずかしいよな~ なんて言うのですが みんな無理せずってのが

一番できない。現代人は皆無理しすぎですわ。 じね~んといこう!

蕎麦打ちをしているといろんな事を考えてしまう。そんなことを書き留めて行きます。

 

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こんたくと

栃木県日光市中三依688-1
321-2803
tel&fax 0288(79)0520
石臼挽きそば古代村

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